パシフィコ横浜で開催される第85回日本矯正歯科学会において、10月14日(水)〜10月16日(金)に根津浩先生を筆頭演者に「バイオプログレッシブ法における歯列弓分割化の意義 -第6報・開咬を伴う III 級症例へのアプローチ -」の演題名で症例展示があります。
今回、バイトクロージングUtility archを用いることにより、開咬を伴う III 級症例に対して効率的に治療した症例を発表する予定ですので、多くの先生方に閲覧していただければ幸いです。
パシフィコ横浜で開催される第85回日本矯正歯科学会において、10月14日(水)〜10月16日(金)に根津浩先生を筆頭演者に「バイオプログレッシブ法における歯列弓分割化の意義 -第6報・開咬を伴う III 級症例へのアプローチ -」の演題名で症例展示があります。
今回、バイトクロージングUtility archを用いることにより、開咬を伴う III 級症例に対して効率的に治療した症例を発表する予定ですので、多くの先生方に閲覧していただければ幸いです。