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我々の使命

Carl F.Gugino,D.D.S.,M.S.我々の使命は、患者の形態並びに機能を維持、回復、促進することによって、生活の質を向上し、自尊心を高めることである。
我々矯正歯科医療の従事者は、個々の患者に最も相応しい咬合機能を付与し、審美性を改善して、最大の機能を引き出すとともに、口腔の健康全身の健康へ果たす重要性への理解を得て、その目的を達成する。
一方、患者に対しては、倫理と誠意を持って対応し、独創性に優れた行為を実施し、なし得る最高の治療を提供することにより、その要請に応えるものである。

B.S.C.名誉会長 Carl F.Gugino,D.D.S.,M.S.

お知らせ

  • 2026年4月10日
    幅広い世代のBSC会員⾃⾝が、ZBPに沿った診断治療システムで実際に治療した症例を発表する年に1回の場です。Case Presentationはご⾃⾝の症例の治療計画と治療そのものを振り返るために⼤変意義があります。この …
  • 2026年4月1日
    外科的矯正治療は、骨格的不調和を伴う不正咬合に対し単に顔面審美の向上を改善するだけでなく、歯列と顎骨の形態を改善することで咬合機能の再建を行います。ただ、このような不正咬合に対するゴール設定は治療のDX化、口腔外科医、矯 …
  • 2026年1月27日
    このコースは、正・側面セファログラムの正確な解剖学的トレーシング・包括的分析を行うことにより、現症を知りその分析結果が示す意味を理解していただくものです。正しい理解の上で、診断・治療方針・治療目標に反映させるといった、臨 …
  • 2026年1月21日
    このたび『バイオプログレッシブ・スタディクラブ 会誌 第31号(2021–2024)』が発刊されました。金尾 晃先生、道田 将彦先生の総説の図が、ホームページにてカラーでもご覧いただけます。ぜひ会誌とあわせてご覧ください …
  • 2025年11月12日
    このたび、BSC会員の赤井先生が『別冊 ザ・クインテッセンス 臨床家のための矯正YEARBOOK2025 ― 成長期の埋伏歯を考える ―』の執筆を担当されました。 成長期の埋伏歯について、臨床の現場で役立つ視点が豊富に紹 …

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